オイルフィラーキャップ

出典: CappuccinoWiki

2010年4月12日 (月) 08:13; Showken (会話 | 投稿記録) による版

オイルフィラーキャップは硬化樹脂製で経年劣化や、長距離走行やサーキット走行によりクラックが入りやすい。

このためオイルフィラーキャップよりオイルが噴出すというトラブルがある。

いきなり割れて噴出することは無いが、エンジン周りがオイルで汚れるので、早めに交換する。



社外品

社外品として多くのオイルフィラーキャップが販売されている。

その殆どはアルミ製かジュラルミン製となっており、クラックが入ることはなくなる。